素敵な香りがする新築

賃貸料がもったいなくなって

夫が管理職になると想定すると、残業代やら家賃補助が一気になくなるとわかり、我が家は一気に家を購入するモードに入りました。
おかげさまで、翌年管理職になりましたが、確かにベースは上がりましたが、それでも残業代と家賃補助があったほうが総収入は多かったです。
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さて、新築することを決めて、まず悩んだのが「場所」。職場から40分圏内を希望する夫を配慮すると、土地代だけでもどこもいい値段で、理想の我が家を作ることをあきらめて、建売を購入することにしました。
建売でしたが、実際はインテリアコーディネーターの立ち合いもあったり、キッチン周りの設備を相談したり、作る時点で手を加えることができたので、ラッキーでした。
新築の家は非常に気持ちがよく、建てる前も後も、とにかくいろんな点で夫とも話し合いましたが、結果的には満足しています。
新築するときには、お互いが生活してきた「家」が背景にあり、今まで知らないこともわかって、面白かったです。